本文へ移動

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus W の価格・仕様|高さ95mm・2,700Pa・自動ゴミ収集。似た4機種と比較

PR:当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。本ページは実機レビューではなく、メーカー公式の仕様と価格(2026年10月4日確認)をまとめた比較ページです。広告ポリシー
SwitchBot公式仕様で比較

SwitchBot / Sシリーズ

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus W価格・仕様と似た機種との比較

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus WはSwitchBotのロボット掃除機(型番 850046603976JP)。定価は64,800円(2026年10月4日確認)、最大吸引力は2,700Pa、本体高さは95mm、水拭きは固定パッド、ステーション機能はゴミ自動収集です。

価格確認日 2026年10月4日 / 実機テストではなく公式仕様の比較

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの商品画像
OFFICIAL PRODUCT IMAGE
ロボット掃除機研究所の格付け総合CコスパCスペックCティア表を見る
結論(台帳の数字から)
  • この機種の項目で順位が最も高いのは公式価格64,800円。公式価格が5〜10万円の機種の56機種の中で安い方から13番目(同じ値が2機種)。

弱点最大吸引力2,700Paは、同じ5〜10万円の価格帯の49機種のうち大きい方から46番目(同じ値が3機種)。この点は同じ価格帯の他機種に譲る。

総合評価のティア表スペックとコスパの両立で格付け(対象153機種)

この機種はCランク(対象153機種中129位)。枠で囲んだタイルがこの機種です。

メーカー公表の仕様と公式価格をもとに当サイトが格付け(2026年10月4日時点)

USER VOICES

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wを実際に使った人の声

国内の購入者レビューと海外メディアの実機テストをまとめました(2026年10月4日時点)。

総評

レビューはまだ少なく、S1 Plus Wと確実にわかる実機レビューは国内外ともに見当たりませんでした。そのためここでは、メーカーがS1 Plus W用に公開している説明書の注意点を紹介します。

良かった点

気になった点

ベースのまわりに空間が必要(メーカー公式の注意点)

S1 Plus W用の公式説明書では、ベースの左右に各1m、前に1.5mの空間をあけ、硬く水平な床に置くよう案内しています。また、カーペットの上に置くことや頻繁に動かすことも避けるよう指示されています。動かすと本体が自分の位置を見失ったり、マップが消えたりする場合があるためです。

向いている家

使った人の声がまだ見当たらないため、そこから向いている家を判断することはできません。公式説明書の条件に沿うと、コード類を片付けられ、まわりに空間のある硬く水平な床にベースを置ける家が前提になります。

向かない家

ベースのまわりの空間を確保できない家や、床の電源コードやカーテンのひもを片付けられない家には向きにくいと考えられます。また、Wi-Fiは2.4GHzのみ対応しているため、5GHzしか使えない環境ではアプリにつなげません。

ステーション機能1/6ゴミ自動収集
定価64,800円2026年10月4日確認
最大吸引力2,700Paメーカー公称値
本体高さ95mmメーカー公称値
水拭き固定パッド公式記載なし
01 / VERDICT

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wが向いている人・向かない人

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus WはSwitchBotのロボット掃除機(型番 850046603976JP)。定価は64,800円(2026年10月4日確認)、最大吸引力は2,700Pa、本体高さは95mm、水拭きは固定パッド、ステーション機能はゴミ自動収集です。

向いている人

  • ゴミ捨ての回数を減らしたい人(ゴミ自動収集あり)

別機種が合いやすい人

  • モップを手で洗いたくない人(モップ自動洗浄なし)
  • 紙パックの交換・購入をしたくない人(紙パック式)
ロボット掃除機研究所のまとめ

5〜10万円の価格帯の機種です。全208機種の中での価格・吸引力・薄さ・ステーション機能の順位は「全208機種の中での立ち位置」、価格と機能が近い機種は「ライバル機との違い」で確認できます。

02 / FULL SPECS

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの仕様

メーカー公式の記載をそのまま整理しています。記載がない項目は「公式記載なし」、公式情報で確認できなかった項目は「未確認」と表示しています。

定価64,800円価格確認日2026年10月4日
メーカーSwitchBotシリーズSシリーズ
型番850046603976JP発売日(日本)公式記載なし
最大吸引力2,700Pa本体サイズ(mm)340×340×95
本体高さ95mmステーション寸法(mm)261×210×323(公式掲載順)
水拭き固定パッドモップリフト公式記載なし
ステーション機能ゴミ自動収集ゴミ収集紙パック
ナビゲーションLDSレーザー障害物回避公式記載なし
段差(公称)20mmバッテリー・運転時間3200mAh/最大140分
備考4L紙パックの自動ゴミ収集ベースを付属。S1 Plusとは本体の電池容量も異なるため別行とした。

数値比較の注意:吸引力(Pa)・運転時間・段差はメーカーごとに試験条件が異なります。「従来比○倍」などPa以外の表記は、Paの数値とは比べられません。

03 / POSITION

全208機種の中での立ち位置

台帳に載っている全208機種・構成の公式仕様から計算した順位です。数値の記載がない機種は、その項目の順位計算から外しています。

01 / 価格

定価は64,800円(5〜10万円)

価格の記載がある154機種の中で安い方から38番目(同額あり)。同じ5〜10万円の価格帯(56機種)では13番目に安い。

02 / 吸引力(Pa公表値)

最大2,700Pa

吸引力をPaで公表している176機種の中で160番目に大きい数値(同値あり)。5〜10万円の価格帯でPaを公表している49機種では46番目。Paの測定条件はメーカーごとに異なります。

03 / 本体の薄さ

本体高さ95mm

本体高さの記載がある191機種の中で薄い方から69番目(同値あり)。実際に入れる高さは本体高さより少し余裕が必要な機種が多いので、メーカーの案内を確認してください。

04 / ステーション機能

1種類(ゴミ自動収集)

全208機種のうち、これより多い機能を持つのは98機種、同数以上は151機種。数えている機能は ゴミ自動収集・モップ洗浄・温風乾燥・自動給水・自動排水・洗剤自動投入 の6種類です。

05 / 段差

乗り越え段差 20mm(公称)

段差を単一の数値で公表している75機種の中で16番目に高い数値(同値あり)。

04 / SIMILAR MODELS

ライバル機(価格と機能が近い4機種)との違い

公式価格の近さ・ステーション機能の重なり・水拭き方式・ゴミ収集方式・本体高さから、近い機種を選んでいます(同じシリーズは除外)。機種名から各機種のページへ移動できます。

製品定価吸引力本体高さ水拭きステーション機能ゴミ収集購入
SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wこのページの機種64,800円2,700Pa95mm固定パッド1種紙パック式の自動収集
SwitchBot ロボット掃除機 K10+ ProSwitchBot64,800円3,000Pa92mm固定パッド1種紙パック式の自動収集
Dreame F20 Plus 吸引・水拭き両用ロボット掃除機(自動ゴミ収集ステーション付き)Dreame59,800円20,000Pa94.7mm固定パッド1種紙パック式の自動収集
Dreame D20 Pro Plus 吸引・水拭き両用ロボット掃除機(自動ゴミ収集ステーション付き)Dreame68,800円13,000Pa96.9mm固定パッド1種紙パック式の自動収集
SwitchBot ロボット掃除機 K11+ ProSwitchBot59,800円12,000Pa92mm固定パッド1種紙パック式の自動収集
05 / SAME MAKER

同じメーカーの兄弟機との違い

SwitchBotの同じSシリーズシリーズで、公式価格が1つ下・1つ上の機種と比べています。差がない項目は書いていません。

1つ上の価格

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plusにすると+5,000円(定価69,800円)。台帳で比べられる項目(ステーション機能・水拭き方式・ゴミ収集・吸引力・本体高さ・段差)には差がない。

06 / BEFORE YOU BUY

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wを買う前に確認すること

  • 家具下の高さ本体高さは95mm。実際に入れる高さはメーカーの案内を確認(本体高さより少し余裕が必要な機種が多い)。家具下の高さを測っておく。
  • ステーションの置き場所ステーションの寸法は261×210×323mm(公式の表記順)。この大きさを置ける壁際の場所が要る。
  • 紙パックゴミ自動収集は紙パック式。交換用の紙パックを買い続ける費用がかかる(価格は購入先で確認)。
  • 段差乗り越え段差の公称値は20mm。敷居やラグの段差がこれ以下か測っておく。
  • 水拭きの手入れ水拭きは固定パッド(固定パッド)。ステーションでのモップ洗浄はなく、モップ(パッド)は手で洗う。
FAQ

SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wのよくある質問

Q01SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wはベッドやソファの下を掃除できる?

本体高さは95mmです。実際に入れる高さはメーカーの案内を確認してください(本体高さより少し余裕が必要な機種が多い)。本体高さの記載がある191機種の中では薄い方から69番目(同じ値が16機種)です。

Q02SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの水拭きはどんな方式?

水拭きは固定パッドで、分類は固定パッドです。モップリフトは「公式記載なし」。ステーションでのモップ洗浄機能はありません。

Q03SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wに交換用の紙パックは要る?

はい。ゴミ自動収集は紙パック式なので、交換用の紙パックが必要です。

Q04SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wは自動でゴミ捨てできる?

はい。ステーションにゴミ自動収集があります(ステーション機能:ゴミ自動収集)。

Q05SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの公式価格は?

定価は64,800円です(2026年10月4日確認)。販売店の価格はリンク先で確認してください。

Q06SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの吸引力は?

最大2,700Pa(メーカー公称)です。吸引力をPaで公表している176機種の中で大きい方から160番目(同じ値が5機種)です。Paの測定条件はメーカーごとに異なります。

Q07SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wの段差の乗り越え性能は?

乗り越え段差の公称値は20mmです。

Q08SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus Wのステーションの大きさは?

ステーションの寸法は261×210×323mm(公式の表記順)です。

Q09SwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus WとSwitchBot ロボット掃除機 K10+ Proの違いは?

SwitchBot ロボット掃除機 K10+ Proの価格は同じ(定価64,800円)。最大吸引力が2,700Paから3,000Paに上がる。本体高さが95mmから92mmに(3mm薄く)なる。

更新日:2026年10月6日 価格確認日:2026年10月4日 Amazonのアソシエイトとして、ティアチョイスは適格販売により収入を得ています。 掲載商品名は各社の商標または登録商標です。

セール開催中。最安値でチェックSwitchBot ロボット掃除機 S1 Plus W

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です