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Q10V+とQ10P+の違いを比較|価格差9,801円で何が変わる?

PR:当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。本ページは実機レビューではなく、メーカー公式の仕様と価格(2026年10月4日確認)と、国内外の使った人の声をまとめた比較ページです。広告ポリシー
Roborock2機種の違い

COMPARE

Q10V+ と Q10P+ の違い価格・仕様・使った人の声を比較

Q10V+(自動ゴミ収集ドック付き)(定価79,999円)とQ10P+(自動ゴミ収集ドック付き)(定価89,800円)を、台帳の14項目で比べると5項目が違います。Q10P+は9,801円高いですが、台帳で比べられる項目でQ10V+を上回る点はありません。

価格確認日 2026年10月4日 / 実機テストではなく公式仕様と使った人の声の比較

Q10V+(自動ゴミ収集ドック付き)の商品画像
Q10V+
VS
Q10P+(自動ゴミ収集ドック付き)の商品画像
Q10P+
01 / VERDICT

結論:Q10V+とQ10P+はどっちがいい?

Q10P+は9,801円高いですが、台帳で比べられる項目でQ10V+を上回る点はありません。

Q10V+が合う人

  • 予算を抑えたい人(公式価格が9,801円安い)
  • 水拭きを重視する人(振動パッド)

Q10P+が合う人

  • 台帳の比較項目で上回る点はありません
02 / DIFFERENCES

違いの表(違う項目に色)

台帳の14項目のうち、色の付いた5項目が違います。「公式記載なし」の項目は比べていません。

項目Q10V+Q10P+違い
公式価格定価79,999円定価89,800円Q10P+が9,801円高い
最大吸引力10,000Pa10,000Pa同じ
本体高さ99mm99mm同じ
本体サイズ(mm)353×353×99353×353×99同じ
水拭き振動パッド固定パッド違いあり
モップリフト自動リフト8mm自動リフト8mm同じ
ステーション機能ゴミ自動収集ゴミ自動収集同じ
ゴミ収集紙パック紙パック同じ
ステーション寸法(mm)212×178×258.5212×178×258.5同じ
障害物回避障害物回避Reactive Tech違いあり
段差(公称)公式記載なし公式記載なし同じ
バッテリー・運転時間5200mAh/最大稼働時間:公式記載なし5200mAh/最大稼働時間:公式記載なし同じ
発売日(日本)公式記載なし2025年6月中旬以降(日付公式記載なし)違いあり
ロボット掃除機研究所の格付け総合 C/コスパ C/スペック B総合 C/コスパ C/スペック C違いあり
価格差で変わること

Q10P+は9,801円高い。水拭きが振動パッドから固定パッドになる。

03 / USER VOICES

使った人の声を並べて比較

国内の購入者レビューと海外メディアの実機テストから、各機種の良かった点・気になった点の要点を並べました(2026年10月4日時点)。

Q10V+(自動ゴミ収集ドック付き)

  • フローリングのゴミはほぼ1回で取れるオーストラリアのEFTMは約1週間の使用で、硬い床のゴミやホコリはほぼ1回の走行で取れたと評価しています。
  • 髪の毛がブラシに絡みにくい国内のmybestの検証では、まいた髪の毛がブラシに残りませんでした。
  • 自動収集ドックが小さく置きやすいEFTMは、大きな多機能ドックの置き場所に苦労した経験と比べ、小型の自動収集ドックを高く評価しています。
  • カーペットの奥の汚れは取りきりにくいEFTMは、カーペットでは上位機ほど深く掃除できず、汚れによっては追加の走行が必要だったと述べています。
  • コードやラグのフリンジを巻き込むことがあるmybestではコードを巻き込んで動けなくなり、掃除が止まりました。
  • 給水とモップ洗いは手作業EFTMは、広い範囲を水拭きするたびに給水が必要で、タンクを取り出すときのカバーも外しにくかったと報告しています。

Q10P+(自動ゴミ収集ドック付き)

  • 細かいホコリまでよく吸うYahoo!ショッピングの購入者からは、猫のいる広いリビングで、以前の機種より細かいホコリが取れている感覚があるという声が寄せられています。
  • 掃除中の音が静かルンバなどから買い替えた複数の購入者が、走行音や吸引中の音が小さくなったと報告しています。
  • 間取りの把握が速く、アプリが分かりやすいYahoo!ショッピングの購入者からは、間取りの把握が速く正確で、アプリもシンプルだと評価されています。
  • ゴミ収集のときだけ音が大きい掃除中は静かでも、紙パックへゴミを移す音は大きいという声が複数あります。
  • モップ洗いと給水は手作業一部の購入者からは、モップを自分で洗う必要がある点が挙げられています。
  • 初期設定や走り方の調整が必要なことがあるWi-Fi接続に苦労したという声や、初期設定の説明が分かりにくかったという購入者の声があります。
04 / TIER

ティア表での位置

機種総合評価コスパ部門スペック部門
Q10V+(自動ゴミ収集ドック付き)C(153機種中96位)C(153機種中104位)B(200機種中106位)
Q10P+(自動ゴミ収集ドック付き)C(153機種中114位)C(153機種中122位)C(200機種中115位)

メーカー公表の仕様と公式価格をもとに当サイトが格付け(2026年10月4日時点)

FAQ

Q10V+とQ10P+のよくある質問

Q01Q10V+(自動ゴミ収集ドック付き)とQ10P+(自動ゴミ収集ドック付き)の違いは?

公式価格はQ10P+が9,801円高いです。Q10V+→Q10P+で水拭きが振動パッドから固定パッドになる。違う項目は「違いの表」にまとめています。

Q02Q10V+とQ10P+はどっちが安い?

Q10V+の方が9,801円安いです(Q10V+:定価79,999円、Q10P+:定価89,800円、2026年10月4日確認)。

Q03Q10V+とQ10P+はどっちが薄い?

本体高さはどちらも99mmです。

Q04Q10V+とQ10P+はどっちが吸引力が強い?

最大吸引力の公称値はどちらも10,000Paです。

Q05水拭きに向いているのはどっち?

水拭きはQ10V+が「振動パッド」、Q10P+が「固定パッド」です。ステーションでのモップ洗浄はQ10V+がなし、Q10P+がなしです。

Q06Q10V+とQ10P+の使った人の評価は?

Q10V+は「フローリングのゴミはほぼ1回で取れる」という声がある一方、「カーペットの奥の汚れは取りきりにくい」という声もあります。Q10P+は「細かいホコリまでよく吸う」という声がある一方、「ゴミ収集のときだけ音が大きい」という声もあります。

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更新日:2026年10月6日 価格確認日:2026年10月4日 Amazonのアソシエイトとして、ティアチョイスは適格販売により収入を得ています。 掲載商品名は各社の商標または登録商標です。

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